---はじめに---
1999年の10月、縁あってフェレットのコナツを里子としてもらい受けました。
彼女はいろいろな楽しい思い出をくれましたが、2001年3月はじめに犬ジステンパーと診断され、同月20日に亡くなりました。
私はもう二度とフェレットは飼わないつもりだったのですが、失って改めて、私達が思っていたよりも遥かにコナツに癒されていたことに気付き、彼女にしてやれなかったいろいろなことを埋め合わせたくて、またコハルという子を迎えてしまいました。
そんなコハルとの日々を紹介していきたいな、と思います。